- CLC (Cloud Controller), CC (Cluster Controller), NC (Node Controller) は Web Service として実装されており、WSDL (Web Service Description Language) が存在する。CLC-CC 間、および CC-NC 間はSOAP over HTTP で通信しており、eucalyptus.conf のデフォルト設定では、WS-Security が有効になっているので、暗号化して通信が行われている
- Amazon S3 (ストレージサービス) に相当する Walrus はどのように実装されているのでしょう。これも上記のドキュメントには Web サービスとして実装されていると記述されています。
- EMI (Eucalyptus 用のイメージ)の CC から NC への転送、NC 側でのキャッシングポリシー、そして、CLC/CC 側での元の EMI イメージとの同期方法がまだよくわからないので、これも調べてください。
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